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「グリーンツーリズム34」2009年の
様子を動画で配信中


 
トピックス
2017.07.24

第27回グリーンツーリズム34を平成29年9月16日・17日に開催します。

2017.03.31

第27回グリーンツーリズム34を平成29年5月3日、4日に開催します。

2016.10.7

平成28年11月23日に第26回グリーンツーリズムを実施します。


トピックス
最新のトピックス

【JA広島中央農青連】JA広島中央農青連祭りを開催しました。

2017.09.28

JA広島中央青壮年連盟は、8月26日(土)産直市「となりの農家」西条店にて農青連祭りを開催しました。
地域住民に農青連をPRし、盟友が作った農産物などを使った飲食物を販売、地産地消推進しました。
浴衣や甚平で参加された来場者には、盟友が育てた農産物のセットをプレゼントするなど約300人が来場され賑わいました。
各ブースでは、豊栄町名物の「へそ丼」や小じゃがいもの素揚げを販売。また、ナス・ピーマンの天ぷらを試食として振る舞い、来場者からは「甘くてジューシー」などと喜ばれました。
産直市の店舗内には農青連コーナーを設け盟友が栽培した野菜や果物、卵の販売を行いました。

【ブースにてかき氷などを販売】

【野菜のてんぷらを振る舞いました】

【産直市の農青連コーナー】

【JA芸南農青連】JAの食農教育支援事業で地元の小学生とサツマイモ苗の植え付け

2017.09.20

6月12日(日)JA芸南が行う食農教育支援事業で、JA芸南青壮年連盟の盟友が地元小学生にさつまいもの植え付けを教えました。
この活動は、JA芸南が食の大切さを伝え、地域の農業・農村文化への理解を深めてもらおうと、各地区でそれぞれ企画し活動を行っています。そこで、各地区の盟友がサポートしながら農業体験を中心に、次世代のJAファンを増やす地域貢献事業として定着したイベントです。
今回は、地域の盟友が呉市立安浦小学校 1年生のみなさんとさつまいも植え付けを行いました。盟友に教えてもらいながら楽しいそうにさつまいもの植え付けを体験しました。秋には収穫・調理して食べてもらう予定で、農業・食に興味を持ってもえたらと思います。
そして、将来同じ地域で一緒に農業する子がでてきてくれれば、これ以上うれしいことはないですね。

【地元小学生】

【盟友が植え付けを教えました】

【小学生と一緒に作業】

今年2回目の第27回グリーンツーリズム34を開催しました。

2017.09.19

今年、2回目の第27回グリーンツーリズム34を9月16日~17日に開催を予定していましたが、台風接近のため17日は中止させていただきました。また、16日も台風接近のため中止させていただいたコースもあり参加申し込みをいただいた方には、大変申し訳ございませんでした。

9月16日に開催できた4コース、5名の参加者の方については、雨の中ではありましたが農作業を行っていただきました。

畜産農家では、農家から説明を受けながら牛の管理について体験いただき、野菜農家では野菜の収穫から袋詰めなどを体験していただきました。 

参加いただいた女性参加者からはミニ白菜の苗の植え付けを行い「この苗が育つと白菜になるの?」と驚きながらビニールハウスの中で農作業していました。

また、ミニトマトの収穫を体験した男性からは、はじめトマトの「へた」が取れないように収穫するが大変だったと話していました。

今回、台風や雨で予定していた作業ができなかったところもありましたが、少しでも農業に興味を持っていただけたのではないかと思います。

【農家から説明を受けている様子】

【野菜苗の植え付け】

【お昼ご飯を食べながら交流】

今年もマツダスタジアムにて中国・四国地区農協青壮年組織協議会 よい食統一活動を実施しました!

2017.09.15

平成29年9月12日(火)マツダスタジアムで行われた広島カープ対横浜DeNA戦にて、わがまち魅力発信隊として「中国・四国地区農協青壮年組織協議会」が、よい食統一活動を実施しました。JA広島農青連からも10名の盟友が参加しました。

昨年までは来場者へ中国・四国地区の農産物を配付していましたが、今年は中国・四国地区の農畜産物を使用したカレーパンの販売と農業クイズとアンケートを実施しました。

カレーパンは、小麦粉の一部に愛媛県産のはだか麦を使用し、具材には「広島県の比婆牛」、「岡山県の黄ニラ」、「香川県のにんにく」、「徳島県のさつまいも(鳴門金時)」を入れた4種類をセットにして販売しました。

大人気で試合開始前にはすべて売り切れてしまいました。

農業クイズとアンケートでは、中国・四国9県の農業・農産物等に関わるクイズを実施し、あわせてよい食に関するアンケートにもご協力いただきました。
クイズはかなり難問でしたが、各県のPRポスターにヒントがあり、ポスターをご覧いただきながらご参加いただきました。

約300名の方にご回答いただきました。その中から72名の方に中国・四国産の農産物や加工品を抽選でプレゼント!広島県では、広島県産の八朔(はっさく)を使用した「はっさくゼリー」をプレゼントします。

このクイズ・アンケートについても試合開始前には用紙が無くなってしまいました。

試合前や途中では、球場内のオーロラビジョンで中国・四国地区の盟友を上映し、地元農産物の生産者をアピールと中国・四国地区の農産物や加工品をプレゼントする抽選が行われました。

中国・四国地区の盟友が協力してイベントを盛り上げることができました。

なお、試合は1-3で横浜DeNAが勝ちました。

【JA三原農青連】「いつまでもきれいな水で農業を!」地域のクリーンアップ活動に参加

2017.09.2

8月20日(日)JA三原青壮年連盟は、三原本郷ライオンズクラブ主催「沼田川いかだ下り&クリーンアップ」に参加しました。

このイベントは、地域全体に環境保全の意識を持ってもらうために企画され、三原市を流れる沼田川を下りながらクリーンアップ活動をするものです。

今年度は、地元の企業等10チーム 83人が参加しました。

クリーンアップの成果といかだのデザインで順位が決められますが、JA三原青壮年連盟は、およそ100㎏の古タイヤや空き缶等のゴミを回収し、初めて3位入賞しました。

参加した田坂直行委員長は、「10年以上前から毎年参加をしていたが、入賞したのは初めてで嬉しい。農業にきれいな水は欠かせないので今後も参加を続け、来年は優勝も目指したい。」と話しました。

【作成した「いかだ」でごみ拾い】

【沼田川を下る様子】

【3位入賞で記念撮影】

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